イルミネーションin東武ワールドスクウェアはおすすめです

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東武ワールドスクウェアにて光のトンネルが体験できます。

 

イルミネーションin東武ワールドスクウェア
*25分の1で精巧に再現された世界有名建築物を、イルミネーションやスポットライトで、幻想的にライトアップするほか、「台湾ランタン」も点灯いたします。
【開催日】
・2017年11月3日(金・祝)~2018年3月4日(日)
・2018年3月10(土)・11(日)・17(土)・18(日)・21(水・祝)・24(土)・25(日)・31日(土)・4月1日(日)
【点灯時間】
◆ 11/3~2018年1/8
・・・平日        16:30~19:30
・・・土日祝日・年末年始 16:30~20:30
◆ 1/9~2/12 17:00~19:30
◆ 2/13~3/4 17:30~19:30
◆ 3/10.11.17.18.21.24.25.31.4/1 18:00~20:00
【イルミネーション入園料】
・大人(中学生以上) 1,500円
・小人(4歳以上)   1,000円

 

今の時期、陽が落ちて暗くなると、ところどころでイルミネーションや、きれいなクリスマスツリーを目にすると思います。

 

そんな中、ただいま東武ワールドスクウェアでは、光のトンネルといったものが体験できます。どのような空間そして雰囲気なのでしょうか?

 

説明していきたいと思います。

 

 

 

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東武ワールドスクウェアとは

皆様、東武ワールドスクウェアという言葉を見聞きしたことはありますか?

 

栃木県の日光にあるテーマパークです。

 

世界の有名な建築物や日本の観光名所にもなっているお寺やお城などが、ミニチュアサイズで実物より25分の1の大きさにて再現されているテーマパークなのです。

 

見る場所も、いくつかのエリアにわかれています。日本・アメリカ・オーロッパ・エジプトなどがあります。

 

どこから見るかによって、また雰囲気もかわってくるように思います。

 

 

 

そして、見る順番を決めたりと、そういった楽しみ方もあるように考えられます。

 

その他、170種類のシャクナゲがさいている庭園があったり、飲食ができる場所やお土産などが売られてます。

 

 

日光ならではということもあり、ゆば入りドーナツやゆば鍋がたべれる場所があったりします。日光ならではの食べ物を、堪能することもできるのですね。

 

年中無休での営業なのですが、営業時間が夏季と冬季で少し異なります。そこのところは、お気をつけ下さいね。

 

 

 

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光のトンネルの楽しみ方

この度東武ワールドスクウェアでは、シャクナゲが飾られているシャクナゲパークという場所があります。

 

その場所102メートルの長さなのです。

 

そこが光のトンネルとなっており身近で体験できるのです。シャクナゲパーク内を歩いて、光のトンネルを楽しむことができます。

 

 

しかし、今の時期長い時間外にいると寒いですよね。

 

体が冷えてしまうと思いますが、そうならないよう園内には、休憩所が設けられてます。

 

 

その休憩所の室内から光のトンネルを見たり、東武ワールドスクウェアのミニチュアの世界各国の有名な建造物が、イルミネーションで装飾されています。

 

 

室内からみることで、外で見るのとはまた違った楽しみ方ができるように思います。

 

 

このミニチュアの世界の建造物は、全部で102点あります。

それが全部イルミネーションで彩られているのです。全て見終わるまで、時間がかかると思います。

 

そのため時間に余裕をもって、いくようにしましょう。

ちなみに、このイルミネーションは2018年の4月まで開催されています。

 

 

 

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東武ワールドスクウェアでの他の見どころ

光のトンネルやシャクナゲパーク以外で、東武ワールドスクウェアを楽しめる場所または方法を紹介したいと思います。

 

イルミネーションのほか、台湾ランタンを来年の4月1日まで点灯しくれるそうです。

西遊記シリーズである巨大の人形の台湾ランタンの点灯が行われてます。

 

 

こちらもイルミネーション同様、点灯時間が決まってます。

 

本来台湾ランタンとは、お願い事をランタンに託して一斉に夜空に解き放つというような意味あいがあるようです。

 

 

西遊記シリーズとは、中国にて16世紀ごろにかかれた小説がもととなっております。

 

内容は石から生まれた猿の孫悟空を筆頭に、三蔵法師・猪八戒などの出会いをきっかけに旅をするといった内容であります。

 

イルミネーションや光のトンネルとは、また違った高揚感や楽しみ方ができるように思われます。

 

 

 

その他、ミニチュアサイズの日本や世界の有名建造物を見るだけの人もいれば、せっかくだし記念だから写真にとって楽しむ方もいるかと思われます。

 

 

写真を撮る時、それぞれのこだわりがあると思います。

ミニチュアのサイズなので、写真を撮る際ミニチュアという部分をひきたてて写すことが多いように感じます。

 

しかし、他のやり方もあるのです。それは目線で、ミニチュアの建造物や周りに人の形をした人形がところどころにおかれてあり、その人形の目線と同じ目線でとるのです。

 

 

そうすると、本物に近くなる写真がとれる可能性があります。

 

 

 

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まとめ

イルミネーションで街中がにぎわっている中、テーマパークや観光名所といったところでは、オリジナリティあふれ工夫をこらしたイルミネーションだったり、クリスマスらしさを演出されているように思います。

 

 

東武ワールドスクウェアでの光のトンネルや台湾ランタンの点灯は、他とは違ったアイデアのように思います。

 

テーマパークである東武ワールドスクウェアは、家族連れやカップルで楽しめる場所だと思われます。

 

普段から楽しむことができる場所だと思われますが、クリスマスの時期を考え東武ワールドスクウェアならではのクリスマスを演出されているように感じます。

 

 

普段とは違った、楽しみ方ができるように考えられていると思います。

 

 

家族やカップルそして友達同士などで、光のトンネルや台湾ランタンそしてイルミネーションで彩られたミニチュアの建造物をみて、今年最後の素敵な思い出ができれば嬉しく感じます。

 

同じ時間を一緒に楽しみ、喜びあいながら2017年を反省し、来る2018年の明るい未来に向けて、人生を楽しんではいかがでしょうか。

 

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